自分は好きだが自信がない

いつも通りに情緒不安定な日々。

 

英語ライティングの湯婆婆似の先生に"You are so smart."と言われたことが心の支えです。日記を書く宿題があって、それが返却されるときに言われたのだけど。多分他の子は今日あったことをつらつら書いてるのに対して、私はただ根暗全開で書いてることが原因だと思う。ははは。

アートが好きだ、と書いたらニューヨークタイムズのアートにまつわる記事をいただいてしまったし、まぁせっかくなので色々手なり足なり出していきたいです。美術館、未だにMoMA、自然史博物館、MoCADAしか行ってないし。メトロポリタンやグッゲンハイムすら行ってないという……。

 

多分このしんどい時期が終われば、留学も楽しくなると思うのだけど、それでもやっぱり辛いものは辛いわけで。これがいつまで続くかもわからないし。まだまだお子様だから、「自分が決めたことだし仕方ない」と割り切れる性格でもない。

 

一人っ子で常に自分に注目してもらえる環境で育ってきてしまったので、たぶんなんでも自分が一番じゃないといけないんだと思う。内省と自己分析ばかりしていることが何よりもの証拠。

 

あー。日本に帰りたいような帰りたくないような。

それでも多分自分はアメリカでの生活の方が向いている、とときどき感じる。

 

パソコンの表示言語を英語優先にしてみたら、はてなブログも英語で表示されるようになった。「ブログメンバー」と「アカウント設定」という欄だけは日本語なのだけど。

来期はコンピュータサイエンスの授業をバリバリ取って、帰るころにはJavaScriptC++を半人前程度には扱えるようになりたい。授業取れるかどうか、イマイチ確証はないのだけど。