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technologique

ピエール瀧 - Wikipediaより。

現在の芸名に改名したきっかけは、レベッカNOKKOSHAKEが1990年に結婚した際(1993年に離婚)のスポーツ新聞の記事の見出しが「NOKKO・SHAKE 結婚」という、一見すると一体何なのかわからないものだったことから、自分の「畳」という名前にも疑問を抱いたため[5]。その後は「ポンチョ瀧」に改名すると宣言したり(実際には改名せず)、2007年11月に月末までの期限つきで「ピエルー瀧」に改名するとラジオで発言したりと度々自身の芸名で遊んでいる。   

 

Tumblrの投稿を少しずつ消していっている。けれどもこのピエール瀧はちょっと面白すぎるのでとりあえず残しておくためにここにメモ。

 

facebookも写真は結構消してしまって、あと最近の投稿をどうするか迷っている。

 

インターネットが好きな理由の一つが、自分の過去を簡単消せること、です。

7歳の夏の夜、「生きているという事実」に圧倒的に打ちのめされ、洗面所で座り込んでしまったことが私の原点で、成長してある程度折り合いをつけることができるようになったけれど、それでも今もたまに生きていることが怖くて怖くて、生きていた、存在していたという事実ごと消えてしまいたいと思ってしまう。

たぶんそういうところがインターネットと相性いいのだと思う。

 

この恐怖を他人に話せるようになったのは、中学生の頃、保健室の先生に対してだった。その先生に薦められて、カウンセリングなんかも受けていた。そういえば。それも、中学時代の中では一番楽しかったはずの三年生のときに。

他には母には話したかなぁ。確か。でもそれ以外の人には言ったことない気がする。

言う必要ない、というのと、話すことが怖い、というのと。

 

 

www.asahi.com

 

ミシマ社という出版社が好きです。

自分の感覚をもっと研ぎ澄まして、生きていきたい。インプット多めの今日この頃。

(そのせいで宿題が一向に進まない事実には目をつむっています。)